令和3年5月18日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧野 彰吾
6月6日(日)に実施予定の動物観察会「寄居町中間平・釜伏伏山周辺観察会」は,新型コロナウイルス感染拡大がおさまらないなか,博物館からの要請にしたがい誠に残念ですが中止とさせていただきます.すでに参加申し込みをされた方には大変申し訳ありません.今後実施予定の観察会の可否につきましては,決まり次第お知らせいたします.
令和3年5月18日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧野 彰吾
6月6日(日)に実施予定の動物観察会「寄居町中間平・釜伏伏山周辺観察会」は,新型コロナウイルス感染拡大がおさまらないなか,博物館からの要請にしたがい誠に残念ですが中止とさせていただきます.すでに参加申し込みをされた方には大変申し訳ありません.今後実施予定の観察会の可否につきましては,決まり次第お知らせいたします.
令和3年5月11日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧野 彰吾
5月23日(日)に実施予定の「玉原湿原・ブナ平観察会」は,新型コロナウイルス感染拡大がおさまらないなか,博物館からの要請にしたがい誠に残念ですが中止とさせていただきます.すでに参加申し込みをされた方には大変申し訳ありません.今後実施予定の観察会の可否につきましては,決まり次第お知らせいたします.
令和3年4月28日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧野 彰吾
5月9日(日)に実施予定の「長瀞・岩畳周辺の自然観察会」は、新型コロナウイルス感染拡大がおさまらないなか、博物館からの要請にしたがい誠に残念ですが中止とさせていただきます。
なお、同日の午後2時からの「総会」(会場:自然の博物館2階講堂)は予定どおり開催しますので、ご出席くださるようご案内いたします。
埼玉県立自然の博物館では、過去5年間に1万点を超える新たな標本を収集しています。これらの標本は展示はもとより、調査研究や普及活動に活用されています。本展示では、新収集品の中から選りすぐりのコレクションを展示し、博物館を資料収集活動の視点から紹介します。
埼玉県立自然の博物館友の会の副会長である矢島民夫さんが、草加で「昆虫展」を開催します。昨年12月11日にもお知らせしましたが、会期が近づいてきましたので再度ご案内いたします。埼玉県内を中心に採集した甲虫(カミキリやクワガタ)など、50年間にわたって全国各地から採集した標本約10,000点から選りすぐりのコレクションを展示します。日本の昆虫切手と世界のコウチュウ切手なども同時展示します。
草加市出身の矢島さんは昆虫分類学がご専門で、卒論ではカッコウムシ科2種、ジョウカイボン科2種と3亜種を新種掲載されています。この機会にぜひ足を運んで見学されるようご案内いたします。入場無料。
令和3年2月1日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧 野 彰 吾
交流会中止のお知らせ
2月14日(日)に実施予定の交流会は、緊急事態宣言が延長の方向で検討されていることをふまえ、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、誠に残念ですが中止とさせていただきます。昨年来予定していたイベント等がほとんど中止となるなか、交流会を楽しみにしておられた会員の方々には誠に申し訳ありませんが、事情ご賢察の上ご了承くださるようお願いいたします。
なお、会報については、3月に91号・92号合併号を発行する予定です。つきましては、今年度の友の会行事またはその下見(中止になった行事を含む)に関するものなどをはじめとして、記事を募集させていただきます。自粛の1年でしたが、可能な限り今年度の活動を記録にとどめたいと考えていますので、ぜひ皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。
令和3年1月10日
会員のみなさまへ
埼玉県立自然の博物館友の会会長
牧 野 彰 吾
地質観察会中止のお知らせ
1月31日(日)に実施予定の地質観察会「新第三紀中新世の楊井層・土塩層の地層と化石」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、誠に残念ですが中止とさせていただきます。
1月7日に発出された緊急事態宣言を受け、自然の博物館は2月7日まで休館となり、博物館主催の1月のイベント(1月30日実施予定の「岩石学のススメ」)は中止となりました。友の会としても、新型コロナウイルス感染が拡大しつつある状況のなかで、今月のイベントは中止せざるを得ないとの結論に至りました。すでに参加を申し込まれた会員のみなさま、これから申し込もうと考えておられた会員の方々には申し訳ありませんが、事情ご賢察の上、ご理解・ご協力をいただきますようお願いいたします。
なお、2月14日(日)実施予定の「交流会」は、室内でのイベントということもありますので、今後の感染状況の推移を注視し、実施の有無についてあらためて連絡させていただきます。